曹洞宗 蒼泉寺への墓地・永代供養墓のご案内

蒼泉寺墓地の紹介

関東の嵐山と言われる那珂川の清流をのぞむ霊園

当山は、六百年の昔から続く歴史と由緒のある曹洞宗の寺院です。当山墓地は、朝日の昇る東側の山を切り開き、夕日の沈む西側を山に囲まれた広々とした境内墓地には一日中太陽の光が降り注ぐ明るい墓地です。現在、新規墓地区画があとわずかとなっておりますので、お早めにお問い合わせ下さい。これまでの宗旨宗派は問いません。
どなたがいつお越しになっても落ち着いた気持ちでお参りしていただけるような施設が整っております。


  1. 通夜・葬儀をはじめ、永代供養・年忌回向・水子供養等をお勤めしております。
  2. 墓地内はアスファルトで整地されており、革靴やヒールでも安心してお参り頂けます。
  3. 法要後の会食には50人を収容できる客殿があります。
  4. 参拝者の為の150台収容の駐車場があります。

六地蔵

墓石の建立その他付帯工事は特定の業者指定はございません。


お気軽にご連絡下さい

永代供養位牌堂「慈恩堂」のご紹介

永代供養位牌堂「慈恩堂」

お寺が永代に渡り、ご遺骨や御位牌をお祀りし、亡くなられた方を供養することを永代供養と申します。
少子・高齢化の影響によりお墓の継承が困難になりつつある現代社会の墓地事情を考え、そうしたお檀家の皆様のご心配にお応えして、蒼泉寺では永代供養を承ります。
「慈恩堂」は、ご当家の皆さまのご都合に合わせていつでも気軽にお参り頂ける永代供養堂です。

「慈恩堂」は当山のお檀家の皆様がご利用頂けます。


このようなお悩みを抱えている方へお奨めしております。

  1. 生前に自分の供養の事を準備しようとする方
  2. ご親族の永代供養をお考えての方
  3. お子様にかかる負担が気になる方
  4. 後継者がおらず、無縁になってしまう事をご心配になっている方
  5. 新家で代々のお墓が無い方

位牌堂での供養詳細

ご事情でご自宅にお位牌などを、安置することができない場合、蒼泉寺にてお位牌を永代供養堂「慈恩堂」に安置させていただき、ご供養致します。

位牌堂でのご供養

  1. お位牌を作成します。(位牌堂内の御位牌は全て同じものになります)
  2. 位牌の開眼供養法要を致します。ご希望の方はご参列下さい。
  3. 開眼供養後、位牌堂にてお祀りします。
  4. 個別の回忌回向はご相談下さい。

位牌堂への良くある質問

Q.供養はどういう形で行なわれるのでしょうか?
A.お申込いただいた後、蒼泉寺にて御位牌を準備いたします。御位牌が出来ましたら新位牌の開眼供養をお行なった後、位牌堂に安置いたします。
Q.永代供養を申し込むと檀家になる必要がありますか?
A.はい、これまでの宗旨・宗派は問いませんが、お申込以後は蒼泉寺(曹洞宗)の檀家となって頂きます。
Q.曹洞宗ではないのですが申し込みはできますか?
A.お申込頂けます。これまでの宗旨・宗派は問いませんが、お申込時に入檀頂きます。
Q.管理料は必要でしょうか?
A.必要ございません。
Q.申し込みしたいのですが事情によりそちらにお伺いすることができません。
A.先ずはお電話にて一度ご相談下さい。

納骨堂での供養詳細

事情でお墓がなく、お骨を納める場所のない場合、蒼泉寺にてお骨を永代供養堂「慈恩堂」に安置させていただき、後継者の方がいなくなった後もご供養致します。
また、永代供養堂に安置している場合、ご遺骨や御位牌の管理は蒼泉寺にてしっかりと管理させて頂きます。その為、遠方に住まわれたり、ご多忙で墓参に中々来ることができないお檀家様にとっても、お墓が荒れてしまうことを気にやむ必要がなくなります。

納骨堂でのご供養

  1. 堂内にてご遺骨をお預かり致します。
  2. 三十三回忌終了後、合祀墓に移してご供養致します。※後継者の方とご相談の上、決定。
  3. 個別の回忌回向はご相談下さい。

納骨堂への良くある質問

Q.供養はどういう形で行なわれるのでしょうか?
A.堂内にご遺骨を安置いたします。三十三回忌以降、合祀墓に移させて頂き、当山にて永代に渡ってご供養させて頂きます。後継者の方がいる場合は、移すタイミングはご相談の上、別途検討致します。
Q.永代供養を申し込むと檀家になる必要がありますか?
A.はい、これまでの宗旨・宗派は問いませんが、お申込以後は蒼泉寺(曹洞宗)の檀家となって頂きます。
Q.曹洞宗ではないのですが申し込みはできますか?
A.お申込頂けます。これまでの宗旨・宗派は問いませんが、お申込時に入檀頂きます。
Q.管理料は必要でしょうか?
A.必要ございません。
Q.申し込みしたいのですが事情によりそちらにお伺いすることができません。
A.先ずはお電話にて一度ご相談下さい。
お気軽にご連絡下さい